cocoのこころ~フランス便り
お料理大好き♡頭の中はいつも食べ物の事ばかり!!偏食のフレンチ夫、luluとの日々の生活をご紹介。 料理する事、食べる事を大切に、ゆるぅくナチュラルなものを取り入れながら生活してます。      非公開記事は遠く離れている家族の為に顔写真などを掲載した物になるのでご了承下さい。

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ゆく年


今年も残すところ数時間となりました。

以前チラっと書きましたが大晦日は義両親の発案でluluの実家に
義兄弟達と集まって過ごす事になりました。

フランスではクリスマスは家族で過ごすのが一般的なのに対して
大晦日は友人同士で大騒ぎするのが“若者”のすること。

そんなわけでこの申し出にみんな頭を抱えましたが、結局のところ
集まることに。義姉はもう臨月だし朝までパーティってわけにも
いかない。義従兄弟は結局誰も子供を預かってくれる人がみつか
らなかったので“しぶしぶ”の参加。coco達はいまいち具合が回復
してないしどこにも出かけたくなかった(義両親宅でさえ)。
ネガティブではあるけれど何とか意見が一致したということで・・・

11月から義家族の集まりが集中したため、うんざり気味ではありま
すが、これを機にしばらくはないだろうとの見込み。

楽しく過ごせればと思います。
寒い森の家ではこの季節1泊が限度なのでパリに戻るのは1日の
夜の予定です。

それでは皆さん、今年も大変お世話になりました。
楽しく穏やかな年末年始をお過ごしくださいませ!

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【2015/12/31 16:46】 | 日々のこと | コメント(0)

好きな女性


フランスに来てから色んな魅力的な女性に会ってきたけれど、
それは人として好感が持てるとか、一緒に居て楽しいなって事で
その人のライフスタイルや物事に対する姿勢・考え方なんかを知っ
て見習いたいとか憧れる気持ちを持つような人は、今の所ただ1人。
でもそんなただ1人でもなかなか出会えないのだろうからcocoは
ラッキーだと思う。

その人はluluの学生時代のお友達T君の奥さん、Jさん。
2人は生粋のパリっ子。それが2年前に2人してもうパリには未来
を感じないと遠くスペイン国境の海沿いの街へ引っ越してしまいま
した。
T君がそこで仕事を見つけたから。彼女の専門は児童心理学で
お仕事は子供を持つ両親へのカウンセリング。将来の夢はその街
で自分のキャビネを開く事。

昨日、ノエルの為にパリに帰って来てるのでお茶しに来ない?と
ご実家に招いて頂きました。
引っ越しをしてから暫くして2人に子供が出来たのでなかなか帰省
出来ず今回が2年ぶりの再会!!

1歳になったばかりのチビちゃんにも初対面。
実はこの子には名前が4つもあり、4つ目の名前は日本名。
cocoが漢字を考えました♪(T君は日仏mix君です)

2年振りに合ったJさんは魅力がさらにパワーアップ。
cocoと同じ位の小さい人なのだけれど、どんなときにも背筋が
ピンと伸びていてそして精神状態もいつも落ち着いてる。
T君がミルクを作っているときうっかり下に哺乳瓶を落として
しまいミルクが散乱しイラついていたときも、“大丈夫よ、大した
事ないじゃない”と遠くから声をかけてあげてた。cocoなら
“あぁ~あ、何しちゃってるの”と笑うかイラつくか、その時の
精神状態次第だな

色々話をしていて本当に楽しくて前向きになり、勉強になる
事ばかりだった。こういうお手本になるような女性が傍にいたら
いつも気が引き締まるのになぁ~

これからの事で色々勉強になるような事も教えてくれました。
今はこの子と過ごす以外何にもしてないから何でも質問してき
てくれたら嬉しいわぁ~とも。

因みにJさん、ご両親のどちらかがオーストリア人で10歳までを
ウィーン・ブダペスト・プラハで過ごし、生粋のフランス人ではない
のですねぇ。
勝手なイメージだけで言わせてもらえばドイツ語教育を受け、
東の空気漂う国での生活経験もあるせいか規律やマナーに
とてもしっかりしてるんですよね。ご自宅での教育も良かったのだと
思うけれど、フランス人とはちょっと違った所を感じます。
やっぱりラテンな人達とは違うのかな?なんて思ってみたり
【2015/12/30 23:37】 | 日々のこと | コメント(0)

義家族


ちょっと微妙な内容で・・・
大した事でもなく、傷ついたなんて事も全然なく、酷く不快を感じた
訳でもなく。。。じゃぁ、なんやねん!って突っ込みが聞こえて来そ
うなんだけれど
ぐずぐず言いたいだけなので長~いぐずぐずに興味のある方は
下の続きからどうぞ
 ↓ ↓ ↓
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【2015/12/28 23:59】 | 日々のこと | コメント(8)

日本の味

(きざみ海苔が太いのはご愛嬌・・・)
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たわいも無いメールのやり取りの中
“あぁ~、お蕎麦が食べたいぃ”
とつぶやいたらお友達がお蕎麦を送ってくれた。ありがたや~
早速今日のお昼に頂きました。ちょっと今弱っているので100%
美味しく頂ける状態になったらと思っていたけれど我慢出来なくて
ついつい・・・大晦日まで待とうかとも思ったけれど当日は出かける
用事もあるし、luluは食べないからまだ残りもあるし
などと言い訳をしながら

両親もお友達も欲しいものあったら送るから言ってね、とは
申し出てくれるけれど、どうしてもこちらで手に入らないってもの
はcocoの生活必需品ではあまりなく、送料や仏への発送+配達
リスクを考えるとこっちで買っても大差ないか・・・ってものが殆ど
などでついつい遠慮しちゃいます。
正直言えば、日本の○○産のあれが欲しいとか色々ある。こちら
であれこれ揃うと言ったってチョイスは少ないのでこれを買う
くらいなら、、と諦めるたり、純日本製品でも産地の問題や、使用
原料が気に入らなかったりすれば泣く泣く諦める事も。
でも欲しい物を言い出したらキリがない海外生活。
今はここにあるものでやっていくのが最善だなぁと思えます。
幸い、我が家はthe和食な生活は殆どしてないので工夫もしやすい
と言うもの。
ご夫婦揃って和食好きのご家庭はもっと苦労されてるんだろうなぁ
と思います。
【2015/12/28 22:55】 | 日々のこと | コメント(2)

Bonne fête

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先週から休暇に入る人が増えてきました。
ノエル(クリスマス)関連でなくとも買い物をすれば“Bonne fête !”
と店員さんが声をかけてくれます。
楽しいパーティを!直訳すればそうだけれどこのシーズン丸ごと
を楽しんで!と言う風にcocoは受け取れます。

そんなノエルまでのカウントダウンが始まった慌しいフランス。
なんとcoco達のノエルは終了しました・・・
毎年義家族と共に過ごすのですが、今年のホスト役はパリから
南へ約2時間走った所に住む義伯母さん。
フランスのノエルは日本で言うところのお正月ですからパートナー
同士、どちらの実家で過ごすのかが争いの元ともなるようで・・・
みんなの日程が全然合わず18日から20日の2泊3日で行われま
した。あまりにも早い上に今年も暖かな12月。季節感が全然ない
という思いで出発。
宗教色が全くないこの家にとってノエルとは単に家族集まって
飲んで食べてお喋りしてと交流の場でしかないので周辺日程どれ
でもいいだろうという感じでしょうか。

とは言え、子供にとっては一大イヴェント!
なんたってサンタクロースが大切な物を届けてくれるのですから。
もう18時からそわそわと落ち着かない甥っ子。
30分おきに腕時計を覗きに来てはまだ来ないのか、まだ来ないの
かともう半泣き状態です。
ようやく現れたのはディナーもメイン前の腹ごなし的に用意された
21時。
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興奮しながらびりびりにラッピングを破きまくってました。
全てを開け終えてそれらに満足したのか、暖炉の顔を突っ込んで
“サンタさん、ありがとう~♡”と叫んでいました。
カワイすぎる
2年前からこの家族の間ではプレゼントは子供にだけ、と決まった
のでこの甥っ子と今回は来れなかったもう1人の為に準備するだけ
と至って準備が簡単!(とは言え、裏では大人も贈り物をこっそりす
るのだけれど)

大人が辛いのは食べることだけですかねぇ~。
そう思うのはcocoだけではないと思う。luluも随分と3日間お腹が
辛そうだったから。
お料理上手でもてなし好きな伯母さんはお料理しまくり。
家庭的なお料理を出してくれるときもあるけれど、ノエルの際は
レストランも顔負けな演出をしてくれます。
朝は自家製のブリオッシュやマドレーヌ、庭で取れた果物を使った
沢山の種類のジャム、やジュース。グルテンアレルギーの義姉の為
に数種のケーキも用意されます(朝は甘系なフランス)
スタートが遅いフランスですから朝食が食べ終わるともう11時近く。
13時からリビングで軽いアペロを食し、13時半にはダイニングに移動
し昼食、ちょっと散歩に出かけたら16時にはおやつの時間。18時から
アペロをとって20時にはまたダイニングで夕食。夕食後はお喋りに花
をさかせ(1日中喋ってる)またリビングに移動して食後酒を飲みな
がらタロットしたりゲームしたり。。
こんな3日間。cocoには地獄
他にも理由があってモロモロ辛い日々でした。

伯母さんの住むところはとっても気持ちの良い自然が広がりみんな
いつでも散歩に出かけたがります。
cocoも1回だけお付き合いしたのだけれど暖かいとは言え長時間外
にいるとすっかり冷え切ってしまい、今日は喉がイガイガ。風邪を
拗らさなきゃいいけれど・・・
それでもパリからたまに田舎にいくと素晴らしい空気と音も無い夜
は本当に羨ましく感じてしまいます。
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調子もあんまり良くないし、人の家で3日間もなんて気も何かと
つかうので行きたくないとぐずぐずしていたのだけれど、毎度
伯母さんの暖かいおもてなしにとっても気持ちよく過ごすことが
出来ました。膨れきった胃袋は少しずつまた落ち着かせたいと
思います


【2015/12/21 23:34】 | 日々のこと | コメント(10)

役に立ってる & 選挙

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パリ中のバス停がきれいに作り変えられて半年近く経ったかな?
清潔になったはいいけれど、雨風避けのガラス板はお洒落な形に
なったはいいけれどデザイン重視しすぎて肝心な機能は旧型より
劣っているともっぱら悪評だしバス待ち時間表示は相変わらず壊れ
て機能を果たしてないところも多いですね

そして認知されてないのが上の写真一番下のジャック。
これUSBケーブルを挿せるのだけれど、充電してる人など見た事
はなく、フランス人でもこの存在を知らない人は多い。誰に言っても
“そんなのあるの?”って答え。
ここに挿して壊れちゃったりしたらクレームのしどころもないので
危険すぎてしないと答えた人も。。確かに!
そもそもバス停を作り変える必要があったのかという議論になった。
もし古くなってるところがあれば順に新しいタイプに取り替えていけ
ばいい訳で一斉に工事が始まるのも変な話だと。
市バスの経営は国ではなく、国から委託されているRTP。
このRTPもなかなか曲者なので常に批判にさらされるわけですが、
今回のバス停工事にしたってどっかのお友達の会社が仕事減って
困ってるぅ~と泣きついてそれじゃぁと始まった様な話じゃないの?
と。案外正解かもしれないと思えるフランス社会なのです。(憶測
のみですので悪しからず)

続きは選挙の話です
↓ ↓ ↓
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【2015/12/13 22:17】 | 日々のこと | コメント(4)

天国-パート2

photo-pharmacie.png
(お店のHPより写真を拝借)

フランスに来てから“風邪”の症状が随分変ってしまいました。
日本に居た頃は健康な食事に気を使い出してから殆ど風邪も
ひかなくなったけれど、こちらに来てから新たなウィルス達の
洗礼を受けて“これを風邪と呼んでいいのか?!”という程の
酷い症状に悩まされました。少し免疫が付いたのかそれほどの
風邪をひく事もなくなったけれど、空気が乾燥している為が以前
と比べると風邪もひきやすくなったし、治りも遅い(歳?!)。
咳だけが止まらず乾燥している劇場や、メトロの中、または明け方
の布団の中で咳き込んで目が覚めたりと何とも辛い。。
イマイチ本調子な冬のスタートを切っております。

そんな体調が優れない中、とうとう日々必須なケア用品があれこ
れと在庫をついてきました。買出しに行かねば!!
以前は近くに住んでいたので御用達だった天国
サンジェルマンの方にあるのですが、引っ越した後もずっと通ってい
ます。リュクサンブール公園を抜けて歩くのが気持ちよかったし、
ちょっと距離はあるけれど運動不足のcocoには丁度良いお散歩コ
ースなのです。
ただし、元気のいい時は・・・

今は絶不調。。。行きは頑張れても荷物を持っての帰りは無理
そうだなぁ。。バスにしようか?と住所から最寄のバス停を調べ
ようと思ったらどうやら家の近所にももう一つお得なファーマシー
があるようで。
それが上の写真。
場所はPlace Mongeにあります。
ここなら我が家から歩いてすぐ!
HPを見てみるとちょっと割高だけれどバスに乗る事を考えれば
大した差はないかもね。

早速行ってみるとちょっとお店の規模は小さいながらも人は
そこまで混雑しておらず、値段はHPよりもずっと安い。
あれはネット販売用のお値段でした。
これから年末&ソルドが始まるとまた人で賑わう割には大して
安くならずかえって高くなる商品もあるので買いだめしてきました!
新しい天国の方が割安なものもあってとっても得した気分♪
お近くの方は是非お試し下さい。

因みにこの日買ったのは、、
温泉水スプレー(仏生活必需品ですね)
ボディミルク(既にカユカユ生活送ってます)
ボディソープ
化粧落とし
顔用のクリーム

これだけですがいくつ買ったはご想像にお任せします

因みに化粧落とし意外は全て我が家はluluと兼用。
luluもフランスの硬水・乾燥した空気に悩まされる1人です。
日本生活の長いフランス人はみんな帰国後悩まされてるみたい
ですね~。

Parapharmacie Monge


【2015/12/05 00:12】 | 日々のこと | コメント(6)

残念な押し付け



先日、この舞台を観てきました。
光を使って舞台を3Dのように仕立て、動きに合わせて光も変化する
という面白い企画!
と思ったのですが、実際には1時間10分の公演が長く感じる位い
で最後はまだ終わらないのか。。と度々思うほど。
音楽も魅力的ではなかったのと表現したい事があまりよくcocoには
伝わらなかった事、そしてこの創作ダンスと軽~いブレイクダンスの
様な物にあまり魅力を感じなかった事が理由なんだけれど、会場は
割れんばかりの拍手が巻き起こり“素晴らしい”との声があちこちで
叫ばれていました。coco達の後ろに座っていた若いパリジェンヌの
2人組は“最高だわ!”を連呼。一緒に行った義兄は“50回も同じ
言葉を言って自分を洗脳してるとしか思えない”とケチを付けてた

CM様の動画と言うのはつまらない映画の予告編の様な効果も
あっていい所だけの集大成。あとはのらりくらりと時間が過ぎる
だけという事もありますね。今回もその通りでcoco達の期待は
外れました。

今回はluluと義兄カップルと行って来ました。
ある日、南仏でこの舞台を観た義母がとっても感動して近々パリ
でもあるからあなた達も観に行って来なさいよ、という言葉をさりげ
なく無視していたら今度はチケット用意したら観に行く?と聞いて来
るので兄弟揃って“お断り!”ときちんと伝えてあったそうです。

義兄曰く、数日後に義母が玄関先に立っていた。チケットが手に
入らなかったから直接劇場まで行って買ってきたわ、はいどうぞ
って
これが彼女のやり方。
彼らの“行きたくない、興味がない”を完全に無視。彼女の中では
“これは観るべきもの”と決まっているようです。

当日まで義兄はぶつぶつ文句を言っていたのだけれどその他3人
はこの動画を観て、なかなかいいじゃない行ってみるのもさ!
というスタンスで好意的に受け止めていたんだけれど舞台の後は
先に書いた通りです。義姉は途中で何度も寝そうになっていたし
luluは疲れて何度もポーズ変えてはcocoに白目向けてくるし(暇)
で皆さんお疲れ様でした、という感じ。
終わった後は義母から電話があったらなんと答えるかとみんなで
相談していたのだけれど義兄に至ってはズバっと事実を言ってやる
べきだ!!なんて。

後日、当然義母は義兄に電話するわけもなく、luluに感想を求めて
来ました。遠慮がちにあまり楽しくはなかった旨を伝えると20分は
その魅力がどんな物であるのかを説明し、思い出しては感想を述
べ、更には先日自分がまた観た舞台のいかに興味深かったかを
永遠話してました。懲りない人・・・
ネガティブな意見は多分右から左へという都合のよい作りになって
いるようです。。

義姉やcocoはそうは言ってもこういう機会のお陰で外出も出来るし
(兄弟揃って出不精気味だし)たまにはいいじゃないなんて思って
るんだけれど、この兄弟にしてみれば押し付けられるのは子供の
頃から常々経験してる事なのでもううんざりな様子。
好みの問題もあると思うのだけれど義両親は本当にいい趣味をし
ていて、美しい音楽が好きで、クラシカルな文化を大切にするし、
美味しい物を食べ歩いてありとあらゆる本を読み、映画を観てから
判断をする。観る前からそれは好きじゃないなんて事はない。
そういうもの達を全て押し付けられて育てられたこの兄弟はアレル
ギーのごとく読書もしないし、資格まで持っているのにピアノに
触れようともしない、フランス的グルメに興味もなければワインや
チーズなんて自ら購入する事もない。完全にそれらを拒否して生きて
来たと言う様子。
なんだか傍から見ていてとっても残念に思えます。
それに気付いてない義母もたまに可哀想になるけれど。。

矛先がこっち向いてない時だけ寛大な目で観察できるcocoです



【2015/12/04 23:24】 | 映画・音楽・アート・本 | コメント(2)

プロフィール

金沢出身、フランス暮らしのcocoです。 大好きなお料理や日々の事を綴ります。

petitecoco

Author:petitecoco

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